株式会社ソウズデザイン(みつぐはうす工房)

デザイン・性能(高気密高断熱)へのこだわり | ソウズデザイン(株式会社みつぐはうす工房)

デザイン・性能へのこだわり

高気密高断熱の性能重視の家。

自分のこだわりが詰まった
オシャレな家。

どちらが良いですか?

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一生に何度も
購入できるわけではない家だから、
何のために家を建てるのか
改めて考えてみましょう。

私たちが考える
家づくりのポイントは、
一生を暮らす家で
長く健康的に快適に
楽しく過ごせる
空間の創造。

健康に暮らすためには、
一切の妥協をせず、
性能もデザインも重要だと考えています。

両立

実は安くない!?
住宅の建物価格の落とし穴

私たちが一生を終えるまでに
得る収入は、
約2億円と言われています。

この2億円の中から、
今検討中の住宅であったり、
車、保険、教育費などを

支払っていることになります。
賃貸だと、家賃。
住宅だと、水道・光熱費なども含まれます。


せっかく建てるなら、
お得なお家に住みたい。

従来工法の「普通な家」とスーパーウォール工法の「みつぐはうす工房の家」

トータルコストは、
実はこんなに変わります。

  • 従来の工法
  • スーパーウォール工法

健康に住める家って?

今は、健康に
留意されている方が
少ないかもしれません。

でも、福井県は
「夏は暑くて、冬は寒い」地域です。

四季を感じられる
良い地域でもありますが、
気温差が大きいと
建物にも体にも大きな負担がかかります。

ソウズデザインの家づくりは、
スーパーウォール工法(*SW工法)で

デザインと
高気密高断熱住宅と
長期優良住宅

この3つを同時に叶え、全ての方に妥協しない
家づくりをご提案します。

デザイン・高気密高断熱住宅・長期優良住宅を叶え、全ての方に妥協しない家づくりをご提案します。
  • デザイン面だけでなく、高気密高断熱住宅・長期優良住宅を実現します。
  • 高気密高断熱住宅だけでなく、デザイン面・長期優良住宅を実現します。
高気密高断熱住宅だけでなく、デザイン面・長期優良住宅を実現します。

健康に住める家って?

高気密高断熱住宅とよく言われますが、
実際どのような住宅かご存知でしたか?

高気密かどうかは、
各現場で実際に気密測定を
しなければ判断ができません。

そこで、みつぐはうす工房では、
全棟で工事中に気密測定を実施し、
気密性能の高さを実証しています。

また、それに加えて、
基準を満たされたものにのみ
都道府県が認定するのが
長期優良住宅です。

基準を満たした住宅のみが長期優良住宅として都道府県に認定されます
長期優良住宅に認定されることでこういったメリットが発生します
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住宅の耐震性能は、
国土交通省が2000年に定めた
住宅性能表示制度の中で、
大耐震等級として示されており、
建築基準法では、
極めてまれに(数百年に一度程度)
発生する地震でも倒壊しない程度の
耐震性を等級1としています。

しかし、専門家の間では
等級1では不十分であるという
意見もあります。
スーパーウォールの家では、
大規模な地震への備えとして、
最高等級となる耐震等級3の設計を推奨。
消防署や警察署など、
防災の拠点となる
建物の基準に相当し、
より安全性の高い
住まいが実現できます。

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万が一に備える
「耐震補償」をご用意しています。
スーパーウォールの家では、
万が一、地震の揺れが原因で
建てた住宅が全壊した場合
建替え費用の一部を
最高2,000万円まで負担する
「耐震補償」をご用意しています。
「耐震補償」は、
一般的によく知られている
「地震保険」とは異なり、
品質保証の一環として実現したもので、
耐震性の高い住宅の
さらなる安心をお約束します。

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地震の揺れを最小限に抑える
制震仕様パネルもご用意しています。

高耐震の住まいとして、
さまざまな地震から
暮らしの安心を
守り続けてきたスーパーウォールの家。
そのさらなる安心・安全のために、
揺れを抑える機能を取り入れた
制震仕様パネルを開発。

大きな地震、くり返す余震から、
ご家族の大切な財産を
しっかりと守ります。

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くり返しの地震に強い
制震でない住宅は、大きな地震に遭った後、
揺れの回数が増えるごとに
建物の変形が大きくなります。
それに比べて制震住宅は、
何度揺れが来ても変形が進みにくく、
本震だけでなく、くり返しの揺れ、
余震にも強さを発揮します。

建物の変形量を
最大約1/2に低減※
地震による建物の
揺れ幅の比較では、
制震でない住宅に比べ、
制震住宅の揺れ幅はおよそ1/2。
制震ではない住宅が
約40㎜変位して筋かいが
折れるのに対し、
制震住宅は約20㎜の
変位で壁紙が破れる
程度の被害という
実験結果となりました。
※プランや地震の揺れによって、
変形量の低減は異なります。

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家がまるごと制震装置に
制震装置を部分的に配置する
制震住宅とは異なり、
建物の構造パネルに
制震機能が加わることで、
建物の一部に負担がかかることなく、
家全体で揺れを抑え、
大きな地震に対しても
粘り強い住宅を
実現することができます。

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木造最高「壁倍率5倍」の
国土交通大臣認定を取得しています。

高性能スーパーウォールパネルは、
構造用合板OSBと断熱材を一体化し、
建築基準法で木造最高レベルとなる
「壁倍率5倍」(国土交通大臣認定取得)を実現。壁倍率2.5倍の基本パネルと
組み合わせることで、
効率よく耐力壁を配置することが可能になり、
耐震性にすぐれた
地震に強い住まいを実現します。

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